Haworthia specksii IB 12481 N of Whittlesea Police Station

Haworthia specksii IB 12481 N of Whittlesea Police Stationウィットルシーの警察署の北って・・・なんだかリアルなロカリティですね(´Д` )手持ちのスッペクシーは青っぽいものばかりの中、こやつだけは明るい黄緑色をしていますまたなにげに短葉、いわゆるダルマ型ですよね透明度もまぁまぁ、うちの名前負けヒスイよりはるかに綺麗な気がしますwただ異様に成長が緩慢・・・これでまる二年たってますが一回り大きくなったくら...

ピッカピカとがっさがさ・・・

Haworthia cooperi var. dielsiana syn. H.joeyae  Eastpoort Stationジョイアエ、もしくはOB-7として出回っているものもこのディエルシアナですねきわめて大雑把にクーペリやオブツサなどと混同されて出回っていますが、意外といろいろな顔をもっているハオルシアです増やしたくて芯止後、文頭してますが、基本単頭の植物ですねこの個体は2005年、まだエキゾチカがたくさんのハオルシアを扱っていた頃にそこから輸入したも...

マクロでポン!

やはり、なんとも難しいレンズです(´Д` )ギヨのエリザ・ボエル、こうみえても開花までにはあと数日かかります Elisa Boëlle Jean-Baptiste (père) Guillot (France, 1869).こちらは早咲きのクレマチス、「藤かほり」です さわやかなシトラル系の香りです...

バラのシーズン、はじまりました!

ふか~いクリムスンのバラ、ニーナ・アナニアシビリが我が家の一番乗りでしたいつもはデュプレかウィリアムR・スミスなのですが本格的開花を迎えた今年、このバラでスタートをきることに・・・上が明け方5時ころ、下の写真が夕暮れ前に撮影したものですボタンアイが可愛らしくもあり、またちょっと妖艶な雰囲気もある小悪魔的な傑作ですね香りも素晴らしく、ダマスクにラズベリージャムをくわえたような芳しさですイングリッシュ...

縦構図ばかり

最近撮りためておいたものを・・・...

Haworthia delicata JME 3094 S-entrance of Kampherspoort

Haworthia delicata   JME 3094 S-entrance of Kampherspoortなにゆえにか・・・文頭してしまったデリカータですたしか輸入した当初は単頭だったような・・・それとも最初からこんな感じだったか・・・じつは明確な記憶はないのですよね~タメイキでもよくご覧下さい、この二つに別れたそれぞれが微妙に違ってませんか?左のほうがノギが多く、また密についているように見えるのですアラクノイデアのハビタットの写真などをみても全...

Haworthia bobii MBB7248 Lower Breede River ボブ・ケント氏に捧ぐって・・・

Haworthia bobii  MBB7248 Lower Breede River ケバケバのミラビリス・・・かの有名なボブ・ケント氏に奉じられたボビーですこやつは去年の春、やはり海外から引いたもので、三個体あるのですが微妙に顔が違うんですよね!マルクシーなどに比べてまったく気難しいこともなくとても素直に成長してくれますミラビリスなので開花は多分夏でしょうから、今年は交配して種をとってみますかね♪余談ですが某オークションではものすごい値...

Haworthia muriana MBB 6784 Draaihoek, 10.5 Km SW of Patensie これも以前はゴルでして・・・ 

Haworthia muriana  MBB 6784 Draaihoek, 10.5 Km SW of Patensieムリアナ、という種小名で新記載された旧ゴルドニアナなんですが、なんとなくスリット窓の感じに近しいものを感じますね!うん、個人的にはどストライクな草物です!w北からアンドリアスクラール、パテンシー、ハンキーそしてズールブロンとグラキリス群が爆発的放散をみせたマニアにはたまらない地域、いろいろと検索してみましたがドラーイホエックという地名は...

うちのズルゴルさん Haworthia goldoniana JIL 217 Zuurbron, SWS of Hankey, TL

Haworthia goldoniana JIL 217 Zuurbron, SWS of Hankey, TLおととしの秋に輸入したズルゴルさんです♪しかししみじみと・・・よくまぁ復活してくれました!なんと発注から手元に届くまで一ヶ月、秋冷のころといえ封を開けるとか弱い苗は伸びきり、あるものは悲惨にもドロンととろけての、おそろしい思い出のカートンからの復活ですコヤツも葉の数は5、6枚それも思いき徒長しての到着でした(溶けてなく本当にでもよかった!です...

椿もドーンと!

いよいよ椿のシーズンも終盤、まとめてどーぞご覧下さいませ!名称不明@氷室椿庭園春雨@拙庭ヌチオズパール@ご近所の巨大廃屋庭千歳菊@保土ヶ谷区某所ヌチオズパール@ご近所の巨大廃屋庭春の台@三ツ沢公園近隣御国の誉@氷室椿庭園名称不明@氷室椿庭園肥後白雪@氷室椿庭園肥後白雪@氷室椿庭園...